2014年12月23日火曜日

Twitterでビジネスを始める

twitterでビジネスを始める方法

サイトを作りました。

ぜひ、ご覧ください。

地道な方法ですが、半年で成果がでます。

夏から始めて成果が出ましたのでここで公表いたします。




2014年12月13日土曜日

TSU(ツー)その後 

10月21日にローンチして5週間が世界最速の100万人ユーザーを獲得した新しいSNS『TSU』ですが、その後も増え続け、今では200万人を突破したようです。

とてもシンプルなSNSですが、インセンティブとして報酬(広告料の90%がユーザーに還元される仕組み)が与えられるということで、とにかく爆発的な書き込み(post)とshareといいね!にあたるlikeが続いています。

そのため一人あたりの滞在時間が一日15分という驚異的な数字になっています。

また広告主もユニクロ、ソニー、楽天といったグローバルな大手企業 が進出。

楽しみになってきました。

関心のある方は↓のアドレスから登録をどうぞ、招待制なのです。

https://www.tsu.co/blackcoffee11
Join me on tsū, they are sharing social revenues with all of us #tsunation

(まだ始まって2ヶ月も経たないSNSなので日本語対応ができていません。登録でつまずくという人がいますが、ここは頑張って入力してください)

2014年12月11日木曜日

tsu(すー)にはまってました


facebookで10日前にtsuの投稿を見つけて、登録して始めてみました。

稼げるSNSという言葉に怪しさを感じながらも、何か新しいものを感じてトライし続けたところ、面白さにはまりました。

自分のウォールにポストしたもののビュー数で報酬が決まる仕組み。

はじめは0.001ドルでしたが、10日間で0.14ドルまでいくようになりました。

いくつかのコツがあるようで既に1ドルを越えている人もいます。

これなら日本のポイントサイトの方がよっぽど稼げます。

しかし何でみんなが熱くなっているかというと、その先見性と将来性に対してなのです。

Facebookに投稿してどんなにいいね!をもらってもシェアされても投稿者には報酬はありません。

しかしFacebook社にはFacebook広告の形で膨大な利益をもたらしています。超巨大なプラットフォームなのですから広告を出す側にとって魅力的なメディアであるわけです。

特にクリスマス商戦のように莫大な消費がなされる時は、その広告扱い量も半端なものではありません。

TSUのCEOのセバスチャン・ソブザックはそこを突きました。

ユーザーに90%の報酬を還元するというプラットフォームを作ったのです。しかも報酬の半分は本人に、残りの三分の一をその紹介者に、さらに同様にその上に分配していきます。

まるでマルチ商法の仕組みですが、違うのはユーザーはお金を出さないという点です。これはマルチレベルマーケティングの変形ともみえますので、案の定、警戒感もかなりあります。

しかし、先ほど書いたように本人のリスクも紹介した人へのリスクもありません。

そのSNSを育てるのにコンテンツで貢献すれば広告メディアとしての価値がたかまり、広告主が広告料を払います。

そして予測通り昨日あたりからソニー、UNIQLO、楽天が広告を出し始めました。

5週間で世界中で100万人が登録しました。もちろんソーシャルメディアとして世界最速。次の2週間でさらに100万人が登録しています。おそらく年内には五百万人にいくでしょう。(始まったのが今年の10月21日なのです)

関心のある方は↓のアドレスから登録をどうぞ、招待制なのです。

https://www.tsu.co/blackcoffee11
Join me on tsū, they are sharing social revenues with all of us #tsunation

(まだ始まって2ヶ月も経たないSNSなので日本語対応ができていません。登録でつまずくという人がいますが、ここは頑張って入力してください)